Posted 20 minutes ago

俺たちの言う「オタク」は「趣味に没頭している人間」の事だが、

世間での「オタク」は「ルックスの悪い独身男性」の事。

Posted 21 minutes ago
246 名無し草 2008/10/19(日) 14:39:11
日本で拡張子にまで上り詰めた都市は岐阜だけ
Posted 22 minutes ago
今の音楽業界は決してほめられた状態ではない。彼らは携帯電話での「着うた」事業がCD販売の落ち込みを支えていると言うけれど、「着うた」事業とはつまるところ、iTunes Music StoreでDRMなしで256Mbps、価格150~200円で買える曲を、主にパソコンを持たずに携帯電話に依存している中学生や高校生へ、より低ビットレートでDRM付きにも関わらず315円で売る商売である。  大人が150円で買える水あめを、子どもに向けて315円で売る紙芝居屋みたいなもので、決してほめられた商売ではない。
Posted 23 minutes ago

★「死んだら終わり」ということを、容赦ない感じで説明してください。

死んでも周りの近しい人は暫く覚えていてくれる。やがてその人達も亡くなると誰も覚えていてくれる人はいなくなる。歴史上の人物でない限りあなたが生きていた事を誰も覚えていない。あなたは存在していたのかどうかも分からなくなる。全くの無である。あなたの人生に何かしらの意味はあったのか。

 ビルマの仏教ではこうやって忘れ去られる事が無上の弔いとされる。何時までも覚えられている人は業の強い人として成仏できない。余程人に恨まれた極悪人と見られる。忘れられる事が至上の喜び。私が何百年前かの市井の人を知らないように。それが普遍の行動で無常の事。それでいい。何も問題ないだろう。自分は存在しなかったのかも知れない。自分の存在は気のせい。

Posted 26 minutes ago
。かつてサルトルが「飢えた子の前で小説が何の役にたつか」と尋ねたとき、マルローはそれに対して「飢えた子を問題化するのが小説の役目だ」と応えた
Posted 27 minutes ago
ソーシャルゲームよりもソーシャルゲーム会社の株を買った方がゲーム性高い。
Posted 27 minutes ago
ロビンフッドの逸話知ってるか?

貧乏な庶民のために貴族から金品や食糧奪っていた義賊ロビンフッド一味だが、ある日捕まってしまって処刑されそうになった。
そこで貧乏な庶民たちは、一致団結してロビンフッドのアジトを襲い、残った財宝を奪いに行ったんだ。
しかし自分達のためには何も残していなかったロビンフッド一味のアジトには財宝も食料もなかったとさ。
それに怒った貧乏な庶民たちは、処刑台に立ったロビンフッドに一斉に石を投げつけて、ロビンフッドは泣きながら処刑されたとさ。

いい話だろ。
まさにニュー速民だ。
Posted 30 minutes ago
「人間は非線形処理のできる最も安価なコンピュータ・システムである。しかも重量は七〇キロ程度しかなく、未熟練の状態から量産することができる」
『機械との競争』エリック・ブリニョルフソン、アンドリュー・マカフィー(日経BP社)村井章子訳、p54。 (via mcsgsym)

(Source: enjoetoh)

Posted 14 hours ago
Posted 14 hours ago
journalofanobody:

Kenji Mizoguchi

journalofanobody:

Kenji Mizoguchi

Posted 19 hours ago
Posted 22 hours ago

unknown999:

「能年玲奈」+「橋本愛」=「あまちゃん」(#40)

Posted 22 hours ago
「ルールを増やす」ってのは管理方法の中では一番ダサい

Twitter / @チミヲ (via kalapattar)
2011-04-30 (via gkojax-text)

2011-08-04

(via mmtki)

Posted 22 hours ago
Posted 22 hours ago
山手線内でさえ駅前のいたるところにパチンコ屋がはびこっているし、パチンコ屋の駐車場で子供が熱中症で死ぬのは今や夏の風物詩だ。それでいて、「ゲーム脳の恐怖」は出版されても「パチンコ脳の恐怖」は出版されない国、それが日本だ。